2018/12/12 Mサロン 笹川さんタイ輸入のお話

1.タイ仕入説明資料
https://drive.google.com/file/d/139dmgE28GoAH8sMkNE0tYFpekbARXW1B/view?usp=sharing

2.タイ仕入体験モニター概要
https://drive.google.com/file/d/1qLkWmjwHdKXOeD5oleSThsG4BWGL9hdw/view?usp=sharing

3.タイ仕入ツアーのご案内
  ※申し込み方法付
https://drive.google.com/file/d/1OO9pOcKQWL1vcxH28YATTWgTVQ9Uy6qR/view?usp=sharing

 

 ①プラトゥーナム市場(プラチナムショッピングモール)
  https://youtu.be/0ay1xWG4p2k
  プラチナムショッピングモールは、一見デパートの様ですが、
  小さなお店が多く出店し、一般客も購入可能です。
  主にアパレルの洋服、革製品ですが、その他にも雑貨品も出店して
  います。

 ②プラトゥーナム市場(パラディウムショッピングモール)
  https://youtu.be/GcEkPANd1Ac
  パラディウムショッピングモールは、色々出店していますが、
  地下1階のシルバーと宝石が仕入対象です。
  一般客の購入は少なく主に世界の仕入者が訪問します。

 ③チャトチャック市場(ウィークエンドマーケット)
  https://youtu.be/MIN-81mJs3c
  ウィークエンドマーケットと言った方がなじみがあるかもしれません。
  この市場は、観光ガイドにも載っている観光地ですが、
  タイ仕入にも最適なところです。
  名前の通り、土曜日、日曜日のみ開催されている市場です。
  商品は、雑貨からアパレル、装飾品とタイの商品がほとんど
  販売されています。
  新鋭デザイナのお店もあり、ここから世界に羽ばたいたデザイナーも
  いるようです。
  日本の原宿と言われるような、観光客用なお洒落な通りもありますが、
  ほとんどは、小規模商店が通り沿いにびっしりとあり、とても1日では
  周り切れません。
  何でも買えるので、掘り出し物を探す感覚が楽しい市場です。
  また、USED品(古着)が多く販売されています。
  シューズ、ジーンズ、革ジャケットなど日本でも高額で売れる商品も
  あります。
  さて、ウェークエンドマーケットですが、平日、お店の人は何を
  しているのでしょう?
  実は、平日は、注文品の制作、発送、在庫補充用の製品製作を
  しています。

 ④ヤワラート市場
  https://youtu.be/2NYLLZ6P84w
  ここは、バンコク市街地から少し離れた、王宮、ワットポーなど
  観光地の近くに位置しています。
  中華街と言われるだけあって、中国人が多く住んで商売をしている地域に
  なります。
  商品は、色々ありますが、シューズ、革製品、生地の反物を多くの
  ショップで販売されています。
  さらに、今まで市場と違って観光客は少なく、バイヤーが多くいます。
  タイ人のバイヤーも多く、ここで購入して、バンコク市街地の市場や
  露天で販売しています。
  価格は、昨日までの市場に比べて安いですが、品質は、良い物、悪い物も
  あり、見分ける力が必要となる市場です。
  小さなショップが所狭しと露天風に多く出店しているのが特徴です。

 ⑤ボーベー市場
  https://youtu.be/Phkt27gQxjE
  ここもバンコク市街地から少し離れている地域でヤワラートからは近い場
  所です。
  ここは、ボーベータワーと言うショッピングモールの6階までに
  多くのショップが出店しています。
  商品の特徴は、アパレル商品の中でも洋服が多くあり、他の市場に比べて
  子供服の良い物があります。
  ここもヤワラート市場と同様に 価格は安いですが、品質が良い物、悪いも
  のがあるので見分ける必要があります。
  また、中国からの輸入品もあるので注意が必要です。

 ⑥番外編(タイの食事)
  https://youtu.be/z6R9Sx2iMkY